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投資ブログですが、その他、いろいろ書きます。

のむシリカ1箱24本を、ほぼ無料で手に入れる方法を教えます

のむシリカが話題ですね。

著名人がおいしそうに飲んでいるのを見ると、私も飲みたくなりました。

しかし、あのお水、実はお高い。。。。。。

しかも少量だと送料も高いときている。

 

シリカ水はなかなか手に入らないので、試しに飲んでみたいですね。

今回は、のむシリカ1箱を1か月分ほぼ無料で飲む方法教えます。

 

 

今回利用するのは、A8ネットになります。

いわゆる自己アフィリエイトを利用するのです。

このA8ネットから

 

セルフバックへといきます。

検索欄に

シリカ

と入力するとこれがでてきます。

新規購入4000円が手に入ります。

定期で、送料込み4300円となりますので、手出し300円となります。

記載してあるように、

定期の縛りはありません。

従いまして、2か月に1回くらいの間隔をあけて申し込むと良いと思います。

セルバックが確定するのが意外と早いので、確定次第解約します。

 

転売はいけません。

おいしく飲んでください。

また、アフィリエイトをするのも良いかもしれませんね。

もともとは、アフィリエイトの記事を書きやすいようにセルフバックできるようになっていますから。

以上です。

ありがとうございました。

松井証券FXの特徴まとめ

松井証券 MATSUI fxの特徴まとめ

 

FX初心者~上級者まで、取引手数料0円で100円から取引ができます。

⇒1通貨単位から取引可能なので、少額からFXを始めることができます。  

 

例えば現在ドル円がおおよそ110円ですよね。

1通貨単位って意味わかります?

ドル円取引の場合、1通貨単位というのは、そのまま1ドルで。という意味です。

 

では、10通貨というのは?

そうです。10ドル単位という意味です。

 

ちなみによく聞く1万通貨単位というのは、1ドル×1万ですので、1万ドルの取引という意味ですよ。

 

そのままさきほどのレートにあてはめますと、

1万ドル×110円(1ドルの価格)=1100000円→110万円の取引をしているのと同じことになります。

 

1万通貨で取引するとなると、どこの証券会社も変わりませんよね。松井証券に口座を作らなくともはっきり言えばどこでも良いと思います。

 

しかし、1通貨単位が可能となると、ちょっと話は変わります。

 

ここからが松井証券fxのすごいところ。

1通貨単位の取引が可能という意味をちょっと深めて考えますと、、、、、

 

一般的な現金のやり取りとほぼ同じ取引ができるという意味です。

1通貨からお取引をさらに別の言い方にしますと

レバレッジ1倍という意味です。1倍ですので、資金がそのままですよね。

 

つまり、よく聞く外貨預金が松井証券のFX口座でできるよ。ということになります。

 

ここで、一番差がつくのが2つ。

①手数料

②利息

この2つが大きく異なります。

 

 

少額ですとそこまで差がつきませんが、ある程度の金額となると手数料の差が大きくのしかかります。

 

では、試算してみましょう。

 

外貨預金手数料と検索して一番上にでているページで比較してみます。

 

円でドルを買います。

計算しやすく110万円分ドルを買いましょう

1ドル110円です。

 

1万ドルが手に入りました。

 

25銭ということは、0.25円です。

1ドルあたり0.25円の手数料がかかります。

 

1万ドルを円に戻した場合、1万×0.25円=2500円の手数料です。

 

 

松井証券は、現在0.2銭

つまりは、0.002円の手数料スプレッドとなります。

1万×0.002円=20円

 

ということになります。

 

2500円と20円です。その差は歴然ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【できるイラストで学ぶ入社1年目からのExcelVBA】は本当に初心者に優しい解説なのか?感想レビュー

今回は、ExcelVBAを学習します。Excelも入力くらいしかできな私がいきなりこのVBAの世界に進むとどうなるのでしょうか?

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せっかくkindleアンリミテッドに入会しているので、勉強してみたいと思います。

今回購入した本は、こちら

できる イラストで学ぶ 入社1年目からのExcel VBA できる イラストで学ぶシリーズ

きみた あきこ著となります。

 

私40代です。いわゆる、マクロだとか、VBAという言葉すらしりません。

本屋で聞いたこと、見たことはあります。

 

とりあえず今は、これがわかるとかっこいいんだろうな。

という初心は忘れないようにしますね。( ´艸`)

 

 

書籍では最初にマクロという言葉の解説からはじまります。。

マクロといわれても困るという人には安心ですね。皆さんはどうですか?

 

マクロを使えば、別々のところから送られてくるExcelデータを一瞬でまとめてくれます。手作業でコピペをしなくて良くなります。

 

マクロとは、Excel内にあるプログラミングです。

Excelの処理を自動実行するためのプログラミングとなります。

 

つまり、自動で行ってほしいことを順序良く指示する手順書を作るイメージです。

 

ここで用語をもう一度整理します

 

VBAは、プログラミング言語のこと。

マクロは、VBAで書いたプログラムのことです。

 

つまり、VBAでマクロを書く(作る)という言い回しをします。

これで頭はすっきりしました。

 

 

 

次に、マクロを作る環境を作ります。

ここからは、実際にExcelを開きながら、手を動かしながら学習していくのが良いと思いました。

 

という感じで、犬と主人公の会話を聞きながら、簡単なマクロを作りつつページをすすめていくという流れになっています。

 

 

本当に初心者でも大丈夫な書籍となっていますね。

これは安心して学習ができそうです。

 

 

参考になってAmazonレビューをつめあわせてお届けします。

 

また、最後の演習を応用して、本書の中に書いてることを思い出しながら自分の業務に直接活用することもでき当初の目的も達成することが出来ました。

 

EXCELの基本操作は知っていて、関数も勉強したけどまだやりたいことに届かないなあ…マクロってのがあるのか!」くらいの人に丁度いい本です。

 

おそらく本書の対象者は、以下だと思います。
1 会社で他人が作ったエクセルにマクロのボタンがあり、押したことがある。便利だな、これどうやるの?と思ったり、自分でもこれをやりたい、と思ったことがる。
2 ネット解説を見ながら、簡単なマクロを作ったことはあるが、基礎を知らないので応用ができない。
3 自己流でマクロをやってきたが、中級レベルに進むために、基礎を学び直したい。

 

 

とまあ、初心者の気持ちにぴったりのレビューかと思います。

 

 

ぜひご覧くださいね。

 

 

 

データサイエンティストになるための手順、具体的に取り組む方法まとめ

今回の記事は、備忘録および学習用です。

 

こちらの動画を自分用にまとめております。

未経験からデータサイエンティストになれるロードマップ完全版

より引用させていただきます。

 

 

データサイエンティスとへのキャリアチェンジを考える際に取り組む順序を解説

どこからはじめて良いかわからない。どれくらい頑張って良いか目安がわからない。そんな状態の人は私以外にも多いはず。。。。

 

最初に大きなとことから、何すりゃいいの?

 

4つのおおまかなステップ(森の部分)

 

 

必須となる知識を身に着ける①

実戦的なスキルを身に着ける②

得意領域を作る③

経験を示すための実績を作る。④

 

以上4つのステップを踏みます

抽象的ですね。より具体的にいきます

まず、①の必須となる知識を身に着けるについてです。

 

ここも大きく4つの知識にわかれます。

 

 

必須となる知識とは・??

 

①-1 AI 機械学習に関する基礎知識をみにつける

 

具体的にはG検定レベルのAI、機械学習知識が必要

 

①-2 統計に関する基礎知識

 

統計検定2級レベルの統計知識が必要

 

①-3 ITに関する基礎知識

ITパスポート、できれば基本情報レベルのIT知識

 

①-4 基本的な思考プロセス

 

ロジカルシンキング、科学的思考プロセス

 

ということです。

 

 

標準教科書にて学習

Web解説記事

資格資金の受験を行い、現状の能力をはかる

 

 

ステップ2

実戦的なスキルをみにつける

 

機械学習モデルの構築

Pythonは必ずしも必要ではない

 

ダッシュボードの構築

 

問題設計から試作提案

SQLでのデータ抽出、集計スキル

 

独学の場合

Udemyをはじめとした、AI学習系のサービスを活用

問題は、どれを選ぶか。。。

 

スクールの場合

効率が良い、期間があるので強制力が働く

 

 

ステップ3

得意領域を作る

 

分析手法もしくは分析対象の2種類の得意分野

 

 

分析対象、例えば顧客の行動データ

売り上げデータ

 

など。

 

ステップ3の学習方法は

勉強会に参加

今の業務の中で挑戦

専門書を読む

メンターに相談→専門領域を教える人は高い少ない

 

 

ステップ4

経験を示すための実績を作る

 

ポートフォリオ

個人的な分析レポート、APIサービス

 

分析コンペ

 

実務経験

副業

インターン

現職のデータ分析

 

ステップ5

成果につながる実戦経験を積む

 

 

データ分析の演習

実施のデータ分析

 

 

 

以下省略

 

この動画を見たのですが、理解できるのはステップ2くらいまででした。

ステップ3以降は言葉の意味すらわからず、???となりました。

 

もう少しレベルアップしてからステップ3以降は取り組みたいです。

 

 

動画を作られた

データラーニングギルド様ありがとうございます。

また視聴いたします。

 

 

 

原田陽平ゴールデンチェーンICOクラブ matomaの集団訴訟でついに返金。和解成立

タイトル通り、今回は私が参加した matomaという集団訴訟案件サイト経由で、原田陽平氏主宰のゴールデンチェーンICOクラブ(ネクスト出版)が、ついに返金をしてくれたという話です。

 

 

 

 

 

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返金訴訟のいきさつ

 

過去記事でも以前解説しておりますが、(原田氏より削除依頼があって全部はありません。)

yutoshacho.link

 

原田陽平氏ICOゴールデンチェーンクラブは、暗号通貨ICO案件に投資してその大きなリターンを得よう。このクラブでしか紹介できない極秘案件をいくつも紹介する。まずは10倍確定のコインをプレゼント。という名目で生徒を募集していました。

 

その中で暗号資産の基礎知識などを教えるといった内容。

時折、FXのEAの紹介案件もありましたが、噂ではぼろ負けとのことでした。

 

ビットコインブームも過ぎ去り、最近では音沙汰無しでしたが、実は水面下ではこのクラブに不満をもつ者たちが集まり、返金訴訟を起こしていたのです。

 

 

 

 

 

返金訴訟の経過など

 

一番の問題は、3つのプレゼントコインの問題。

当初10倍確定といわれていたトラベルトークンがいまだに上場できない。GACKTがからんだスピンドルというコインが全くの無価値に。そしてマイニングコインは上昇しても換金できないという事態となり、参加者の不満は爆発。

 

さらに、一般参加者は5万円。上位コースはさらに数十万のお金を払っていながらも無料情報とさほどかわらない情報しか与えられない上位コースの方たちの不満が爆発し、今回の集団訴訟の話が広がり始める。

そしてついに、訴訟を請け負う弁護士事務所と弁護士が決定し、訴訟へと入りました。

 

数か月、半年はたったでしょうか。一本の電話が鳴ります。

今回、参加費の30%(だったと思う)返金で和解案がでていますが、どうされますか?

という弁護士からの電話でした。

 

皆さんどうされてます?

これは受けた方が良いと思いますか?などと聞いたところ

このような案件はとれるうちにとっておかないと、逃げられたり支払いができなくなることもある。とのことでしたので、その条件でOKすることに。

 

訴訟による返金額は1万5千円程度でした。(私は5万円コース)

 

この金額に対し、成功報酬が40%でしたので(これもけっこう高額だねぇ。)確か。。

 

振込額などひきますと9000円と少しが返金され、さきほど口座に振り込まれていました。

 

このような訴訟自体初めての経験で、非常に楽ちんだったというのが素直な感想です。

 まあ、いい経験をしました。

 

①matomaでは実際に訴訟を起こすところまですすむ

②とりあえず乗っかっておくと返金の可能性はある

 

今回学んだことです。

 

補足

 

ちなみに、弁護士事務所に確認すると、今回の訴訟の話や結果などに守秘義務の条件は盛り込まれていないので、人に話しても良いとのことでした。

ただし、あとあともめるかもしれないので注意して!ともいわれております。

 

 

原田陽平氏からのコメントなどはありませんでした。

 

これは訴訟の前に、和解が成立しているということかな?

つまり、この件で訴えるからね。→待って金払うから。

という流れだったと思われます。

 

 

まとめ

 

matomaでの成功事例はあまり知られていませんが、集団訴訟での貴重な成功体験をしてしまいました。情報商材にだまされて泣き寝入りするのではなく、積極的に集団訴訟に参加してほしいですね。

もちろん簡単にひっかかってはいけません。昔のもっと高額な案件も訴えてほしいなあ。というのが素直なところです。次は泉忠司あなたですよ。。

 

 

 

 

 

 

7/17 ポン円 プーさん式光fx 

ぷーさん式光トレード

さて、3勝3敗?

2勝2敗だったか。もうわからなくなってきました。

どうやら、勝率50%と66.6%をいったりきたりしています。

それでも損益が1対2なので収益は残ります。

 

さて、本日2回目の取引はポンド円です。

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下から4,5回。上からは2回と赤ラインが効いています。

リターンムーブが大きいのでどうかとは思いましたが、このあたり記憶ああやふやになりましたので、またぷーさんの動画で復習してみたいと思います。

 

さて、一度おもわく通り下落していったのですが、

2本目の赤ラインで反発しています。

このように次の抵抗線でぶつかり反発することもあるわけですね。

そのため、TPはこういった抵抗線となるところを予測しながら立ててみるというのが

よさそうです。

 

しかし1対2はけっこうトレード時間が長いです。

 

また、光の形でエントリーしている途中でさらに光の形になるという2重の現象が起きています。

線を引きすぎるのはあまり好きではないのですが、このあたり意識しないと勝てる勝負も逃すのかもしれません。

それともすべてガン無視で良いのでしょうか。。。

 

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利確があと少しというところでだいぶ遠いところまで上昇してしまいました。

これも迷いますね。

ある程度で利確すれば利益は残りますが、それでもリスクリワードの計算が狂います。

いちどくrずれるとその後まあいいや。続きますからね。。。

 

ここも悩ましいところですが、勝っているだけましなのでしょうか。

 

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無事ショート成功しました。

数えてみると3勝2敗でした。

損益は+13520円くらいです。

2,3日のトレードでしたが、このまま推移すると非常に優位性のあるトレードができますね。

もう少し損益比率をおとす。

つまり、1対1.5くらいも良いかなと思っております。

というのも、やはり1対2は利益幅が大きく、ほんと伸び切らないととれないやっと。。。という印象です。

目前で反転したら。。。と思うと。。。。もったいない。

 

来週からは損益比率1対1.5程度でいきたいと思います。

ぷーさん式光fx 7/16 オージードル

現在2勝1敗と良い滑り出しです。

この損益比率1対2という数値は勝率が33%までトントンと非常に気楽です。

また、勝率50%でも利益がでることから、一見難しそうなトレードに見えますが勝ったときの満足感はとても大きいですね。

 

次のトレードはこちらのチャートです。

 

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今回はどうなることやら。

 

コツは一度エントリーしたらチャートは閉じること。

あれこれ考えても同じ。マルチタイムフレーム分析はしない。など。

 

続きは明日の夕方くらいかな。。。